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Re: 掲示板の閉鎖について

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年10月17日(水)08時18分8秒
返信・引用 編集済
  ねごろさんへのお返事です。

> 海外溯行同人がその役割終え解散したこともあり、この掲示板も今月末に閉鎖します。長らくのご利用ありがとうございました。

根来さん、お疲れ様でした。

一部(海豚さん)から、「掲示板のぉなったら寂しいやんけぇ。」「せやーん」と声が上がったのを機に、海"豚"遡行同人掲示板を創りました。
海外遡行同人掲示板のファンの集い、的に考えてます。

お暇な人は読み書きしてみて下さい。
https://9227.teacup.com/iruka/bbs

以上、失礼しました。

https://9227.teacup.com/iruka/bbs

 

Re: 掲示板の閉鎖について

 投稿者:ねごろメール  投稿日:2018年10月16日(火)19時09分28秒
返信・引用 編集済
  > No.2980[元記事へ]

warajinさんへのお返事です。

掲示板ですので特に何かをする必要はなかったですが、簡単な掲示板でも書き込まれているのが未知のエリアであったりすれば来訪者は予想以上に多かったように思います。それに少なくない方から管理者宛に参加したいなどの連絡があったのが一番の喜びでした。対応はほとんど茂木さんにお願いしたのですが、沢山の方が海外遡行へ踏み出すきっかけ、手がかりが得られたのであれば少しはお役に立てたと考えます。
いちおう現在の投稿はPDFの状態で保存してありますの、できれば何らかの形で見ることができるようにと思ってはおりますが・・・。


> > 海外溯行同人がその役割終え解散したこともあり、この掲示板も今月末に閉鎖します。長らくのご利用ありがとうございました。
>
>  ねごろさん!長期間にわたる管理者のお勤めありがとうございました。サイトを閲覧してくださった皆様にもお礼を申し上げます。 同人の発足当初からいわば〝機関紙”のような役割を果たしてきてくれたこの掲示板には本当にお世話になりました。個人的にはその時々の小さな溯行や山行をレポートさせていただいてきました。私にとっては小さいながらもその時その時の溯行・山行や思いを映し出す鏡のような役割を担ってくれていました。しかし加齢に伴って独りでの溯行・山行を控えざるを得なくなったことから、投稿も減ってしまいました。
>  今後とも皆さんのご活躍を願っています。ありがとうございました。(warajin@やまざき)
 

Re: 掲示板の閉鎖について

 投稿者:warajinメール  投稿日:2018年10月16日(火)09時09分11秒
返信・引用
  > No.2979[元記事へ]

ねごろさんへのお返事です。

> 海外溯行同人がその役割終え解散したこともあり、この掲示板も今月末に閉鎖します。長らくのご利用ありがとうございました。

 ねごろさん!長期間にわたる管理者のお勤めありがとうございました。サイトを閲覧してくださった皆様にもお礼を申し上げます。 同人の発足当初からいわば〝機関紙”のような役割を果たしてきてくれたこの掲示板には本当にお世話になりました。個人的にはその時々の小さな溯行や山行をレポートさせていただいてきました。私にとっては小さいながらもその時その時の溯行・山行や思いを映し出す鏡のような役割を担ってくれていました。しかし加齢に伴って独りでの溯行・山行を控えざるを得なくなったことから、投稿も減ってしまいました。
 今後とも皆さんのご活躍を願っています。ありがとうございました。(warajin@やまざき)

 

掲示板の閉鎖について

 投稿者:ねごろメール  投稿日:2018年10月16日(火)06時26分58秒
返信・引用
  海外溯行同人がその役割終え解散したこともあり、この掲示板も今月末に閉鎖します。長らくのご利用ありがとうございました。  

台風の傷跡

 投稿者:茂木  投稿日:2018年10月 7日(日)22時32分21秒
返信・引用
  ひさしぶりに本山寺の里山保全活動に参加して、大阪北部の台風の傷跡を見て来た。
本山寺からポンポン山への道は所々で風倒木で遮断されている。
保全活動をするための作業道の整備だけでも今年いっぱいかかるそうである。
 

台湾の陳孔為氏逝去

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年10月 4日(木)07時26分9秒
返信・引用
  いつも台湾でお世話になっていた陳孔為氏が心臓疾患でなくなりました。その葬儀が10/1に台北であり、参列してきました。
享年58歳、若い惜しまれる死でした。
写真
1)葬儀場
2)入口で記帳します。中では家葬を執り行ってます。私たちは家葬の後の公葬に参列しました。
3)今年6,7月に来日して、帰国前に大阪梅田の豆腐屋で家内とささやかな歓迎会をしました。
これがお別れでした。
 

大台・右又谷・小処谷

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 9月24日(月)14時08分39秒
返信・引用
  23日に小処谷を溯行した。登り3時間、下り1.5時間の小さな谷だが、滝が多くシャワークライムでがんがん登れて楽しかった。  

Re: アラスカ2

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 9月22日(土)06時32分53秒
返信・引用
  > No.2974[元記事へ]

デナリ山近接
 

Re: アラスカ2

 投稿者:茂木  投稿日:2018年 9月21日(金)22時46分49秒
返信・引用 編集済
  > No.2973[元記事へ]

茂木さんへのお返事です。

デナリ山と氷河
 

Re: アラスカ2

 投稿者:茂木  投稿日:2018年 9月19日(水)07時25分27秒
返信・引用
  > No.2972[元記事へ]

茂木さんへのお返事です。

ハイキングしていて北極地リスを見かけた。
 

アラスカ

 投稿者:茂木  投稿日:2018年 9月17日(月)21時44分19秒
返信・引用
  8/29-9/12の期間アラスカへ行ってました。
デナリ山(旧マッキンレー山)周辺のトレッキングです。
デナリ山は素晴らしかった。オーロラも見れた。
しかし疲れたなーーー。
1.デナリ南面(空撮)
2.デナリ北面
3.渡り鳥
 

Re: 台湾隊

 投稿者:茂木  投稿日:2018年 8月29日(水)09時28分39秒
返信・引用
  > No.2970[元記事へ]

茂木さんへのお返事です。


> 梅田の大阪大学梅田キャンバスで18:30からです。

しまったミステイク!

大阪工業大学の梅田キャンバスです。

阪急梅田駅のすぐそばです。
 

台湾隊

 投稿者:茂木  投稿日:2018年 8月29日(水)09時26分18秒
返信・引用
  許基滄氏率いる台湾隊のお別れ会を昨夜梅田でささやかに行いました。
8/7に来日して以来、台風に悩まされながらも、北アの薬師、黒部五郎、水晶、笠、南アの塩見岳、転じて秩父の金峰、瑞牆、最後に中アの恵那山に登り、昨日大阪へ戻りました。
よく登ったなあ。身体を壊さないでくださいよ、と言いたい。
今日はショッピング、明日は山崎のサントリー蒸留所で高級ウィスキーの試飲。
明日の夜は日本山岳会関西支部が開催する講演会に出席。
モンベル前社長の真崎文明氏の講演です。
梅田の大阪大学梅田キャンバスで18:30からです。
31日に帰国ですが見送りができなくてすみません。
私はアラスカです。
今年は台湾へ行けないけど、来年はぜひ行きたい。
一番やりたいのは秀姑巒山、マボラスから丹大山への縦走。
そして小さくてもいい、沢登りです。
写真は
1.恵那山の許基滄氏
2.お別れ会
3.山の日講演会の案内(モンベル真崎氏の講演)
 

台湾隊と南アルプス

 投稿者:茂木  投稿日:2018年 8月22日(水)07時47分37秒
返信・引用
  19日より南アルプスの塩見岳に登ってきました。
塩見に登るのは、高校1年の山岳部夏山合宿以来で、なんと55年ぶりだった。
台風19号のせいで天気は不安定だった。
台湾隊は本当は荒川、赤石へ縦走予定だったが台風20号が「絶対やってくる」状況で日程がたたず、あきらめて下山した。
今は名古屋で台風通過待ちです。私は久々に出勤します。
1.三伏峠小屋
2.塩見岳
3.早くも色づいたナナカマドと塩見岳
 

Re: 台湾隊と北アルプス3

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 8月18日(土)09時03分46秒
返信・引用
  > No.2967[元記事へ]

笠はいい山ですね。
1,2は笠の小屋からのご来迎の写真です。
3は富士山と南アルプスです。
 

Re: 台湾隊と北アルプス2

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 8月18日(土)07時20分33秒
返信・引用
  > No.2966[元記事へ]

茂木さんへのお返事です。

1.黒部源流の標柱
2.水晶はなかなかの岩稜
3.双六小屋から笠を見る
 

台湾隊と北アルプス1

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 8月18日(土)07時17分26秒
返信・引用
  台湾の彰化県の許基滄さん率いる登山隊と北アルプスを縦走しました。太郎平から薬師往復、黒部五郎、水晶、鷲羽、笠に登りました。
1.折立からの登りで見上げた薬師岳
2.黒部五郎の頂上にて。足元にかわいい不動様が。みんなに跨がれかわいそう。
3.三俣蓮華の雪田
 

未知の谷

 投稿者:はまや  投稿日:2018年 8月 7日(火)20時48分45秒
返信・引用
  元越谷は行ったことがない谷です。
いーとこなんですね。
九月に予定立ててみます。
本沢川も未知の谷で、18日、会の連中と行ってきます。
ではでは
 

鈴鹿の玉手箱

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 8月 6日(月)21時41分12秒
返信・引用
  久々に元越谷へ遊びに行ってきました。
昔、この谷を見つけた大阪わらじの会の中庄谷直さんが「鈴鹿の玉手箱」と呼んだのを憶えている。
この谷を見ると本当に宝石箱のような谷だと実感した。壁緑の水、花崗岩の白い岩肌、輝く陽の光、緑の樹葉。美しさと生きる喜びに満ち溢れている。
ああ、いい谷だ。

中庄谷さん、この谷は本当に玉手箱ですね。
 

Re: 大峰白川又川

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 8月 2日(木)08時58分55秒
返信・引用
  茂木さんへのお返事です。

> かまちゃんは今年行ってるからぜひ滝の写真をアップしてください。

今年のも数年前のも年以上前のもネットにアップしたぁりまっせ。ご興味あれば見てみて下さい。古いのは消えちゃってるかも。

なんか思いついた時は、アレコレ気にせずサクッと行って、その時の現場の状況や自分の体調次第で、場合によってはサクッと引き上げる。そんな感じで、私は行くようにしてます。
 

Re: 信濃川

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 8月 2日(木)07時57分49秒
返信・引用
  > No.2961[元記事へ]

茂木さんへのお返事です。
村上の野歩さんのやりかたもすばらしいけど、私のようなよそ者にとってはもっと脱線しながら行くのもいいのではないかと思う。
信濃の平野から見上げた守門岳やその他の周辺の山々から信濃川を眺めるというのはどうだろうか。
 

信濃川

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 8月 1日(水)08時11分26秒
返信・引用
  今年の3月、5月の2回で延べ9日かけて信濃川を河口から長野県の栄村まで歩いた。平均すると1日20km。靴擦れ、まめと足が散々で靴とかスキンケアを考えるきっかけになっている。靴擦れ防止のクスリを買ってみた。プロジェクトJ1。楽しみである。靴も今まで沢靴かスニーカーだったが、長時間歩くにはどうかなあ。底の柔らかい靴は疲れるとも聞くがどうなんかな。今まで何も考えてなかったから、まさに無知だった。
今まで考えなくても足が動いたけど、年齢がそれを許さなくなったということかもしれない。
さて、信濃川だが、私より約10年前にそれをされた方がいた。
ハンドル名村上の野歩さん。
信濃川を河口から遡り、多摩川を下って東京まで歩いているのだ。
その速度が速い。1日50kmか。
私は9日かけてまだ長野県に入ったばかりの栄村である。
氏は1日目、新潟県の河口から加茂、2日目、加茂から長岡、3日目、長岡から十日町、4日目、十日町から森宮野原、5日目、森宮野原から戸狩野沢温泉駅。
うん、私の倍速だなあ。このような方がいるのをしるのはうれしい。
今はどうされているのだろうか。写真は私の春の想い出です。
村上の野歩さんの記録
その1 4月1日~5日 5日間 河口から長野県飯山市戸狩野沢温泉 171km
その2  5月16日~20日 5日間 信濃川源流の里、長野県川上村  186km
その3  7月23日~26日  4日間 源流基点の山、甲武信ケ岳を経て奥多摩  91km
その4 11月7日~9日 3日間 多摩川を下って河口の羽田空港まで  104km
 

Re: 大峰白川又川

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 8月 1日(水)07時56分0秒
返信・引用
  > No.2958[元記事へ]

ねごろさんへのお返事です。

バックウォーターから取水口へは白川又の林道を何回か歩いてるとどうしても気になるんですね。
1980年代に中庄谷さんが、気になるなーって言ってでかけました。
なにかありましたか?って訊いたら滝が一つだけやー、と言われていたのが記憶に残ってます。
かまちゃんは今年行ってるからぜひ滝の写真をアップしてください。
私は熊野川を遡って来て、最後の登りに入る前の心に噛みしめる場所としてこの河原を行ってみたいです。
一方では早く頂上まで登って、川の全景を見たい思いも強いです。それが勝ると林道使って高巻して源流行きたいとなります。奥剣又谷から八経ケ岳に登りたい。
迷ってます。
根来さん、足の回復をお祈りします。私も最近膝が気になります。
 

Re: 大峰白川又川

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 7月31日(火)22時34分46秒
返信・引用
  崩壊なんて気にしない、気にしない!  

Re: 大峰白川又川

 投稿者:ねごろメール  投稿日:2018年 7月31日(火)13時03分39秒
返信・引用
  茂木さんへのお返事です。

足指関節の不調いまだ癒やせずで、溯行靴にクライミングシューズは履けない状態です。
写真を拝見して2年前の8月に歩いた時と比べ崩壊はすすんでいると感じます。

昔に嶋さんと二人でバックウォーターの出合いから歩き出し、ゴールデンウイークの頃だったこともあって、当時の私の泳ぎの経験と能力、体操服の上下だったはずの着衣では歯が立たずに早々に敗退した記憶があります。
ただ、日をあけずにあった大阪わらじの会の集会場所で、代表をされていた川崎さんから東京からの転勤で神戸勤務となった鈴木隆さんを紹介されたことが思い出されます。冬の南アルプスはさすがに同行できませんでしたが、何度も彼と谷を遡行したことで泳ぎを中心にいろいろと学んだことは多かったですから不思議な縁を白川又に感じます。

確かその年の秋に敗退場所から高巻きを重ねてのリベンジでは、アラレの降る中を稜線まで登ったものの頂は踏まずに早々に下った記憶も。白川又は確かに川で、川と名のつくあたりから溯行を始められるのがよろしいかと。


> 本流ゴルジュをやるつもりでいたら、台風12号でパーになった。
> 27日に取水口まで林道を歩いてみたが、取水口の手前で林道が崩壊していた。
> そこから眺めるゴルジュは岩が見えるわけではないので、さほど威圧感はない。
> 遠く高く大峰の稜線が見えた。
> 白川又川でやりたいのは、①出合から取水口②ゴルジュ③ゴルジュ上~弥山である。
> さてどうするか。②を置いておいて③を先にやってもいい。
> 熊野川の河口から源頭をめざしてきた。ゴルジュ上まで林道を歩いて③をするのだ。
> 迷うところではある。
 

Re: 大峰白川又川

 投稿者:かまちゃん  投稿日:2018年 7月29日(日)17時31分41秒
返信・引用
  茂木さんへのお返事です。

> 迷うところではある。
分けていくなら、茗荷谷出合から本流川原を歩き出すのが良いような。せっかくなんで。
 

大峰白川又川

 投稿者:茂木  投稿日:2018年 7月29日(日)01時00分35秒
返信・引用
  本流ゴルジュをやるつもりでいたら、台風12号でパーになった。
27日に取水口まで林道を歩いてみたが、取水口の手前で林道が崩壊していた。
そこから眺めるゴルジュは岩が見えるわけではないので、さほど威圧感はない。
遠く高く大峰の稜線が見えた。
白川又川でやりたいのは、①出合から取水口②ゴルジュ③ゴルジュ上~弥山である。
さてどうするか。②を置いておいて③を先にやってもいい。
熊野川の河口から源頭をめざしてきた。ゴルジュ上まで林道を歩いて③をするのだ。
迷うところではある。
 

蛇を食べる大ウナギ

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 7月17日(火)22時38分20秒
返信・引用 編集済
  屋久島の小原さんが、びっくりする画像をフェースブックに投稿していました。
大ウナギがヤマカガシを捕食しているところだそうです。
蛇さんは水面に必死に頭を出してますが、時間の問題でしょう。南無・・・。
 

大峰前鬼川

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 7月17日(火)07時27分59秒
返信・引用
  5月の草壁川以来の沢登りに前鬼川へ行って来た。2カ月ぶり!
さすが関西一と言われる美渓といわれるだけのことはある。韓国を思わせる滑滝帯を堪能した。
翌日は不動七重滝の観瀑台からF5の中段テラスと、F1へ行った。
今年の前鬼川は大雨の影響か、水量が多かった。
写真は
1.滑滝帯入口の滝で。今年は水が多い。感覚2倍くらい?
2.F5の中段テラス。カメラがたちまちしぶきで曇るので撮るのに一苦労
3.F1の前にて
 

Re: メコン川の水の色

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 7月15日(日)06時31分9秒
返信・引用
  > No.2952[元記事へ]

先日、排水水処理の研究をしている京都大学の西村文武准教授の講演を聴いた。
それで、はたと思ったのだが、メコンの水の色は処理池の色と同じだ。
それで先生にメコン川は巨大な活性汚泥法による自然の浄化装置ではないのかと?
そしたら先生もメコンの水に興味を持ったことがあったそうで、
調べてみたら残念ながらあの色は土だったそうです。
 

Re: メコン川

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 7月12日(木)21時50分10秒
返信・引用
  > No.2951[元記事へ]

メコンは今ドリアンが旬のようだ。
 

メコン川

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 7月 8日(日)14時12分8秒
返信・引用
  椎名誠の「メコン・黄金水道をゆく」読んだ。椎名誠が2004年に40日かけてラオスの中国国境近くからベトナムの河口までルポした記録である。
ラオスに対しては好意が滲んでいる。きっといい所なんだろう。行ってみたくなる。
カンボジアのトンレサップ湖の水上村。これもすごいな。
家の下がトイレも魚の養殖池で、人間の排泄物は魚の餌の一部だ。
そこから数m離れた所からバケツで飲み水を掬っている。
あくまでも15年前。今はどうだろうか?
ともかくめちゃ暑いようだ。
歩いてメコン下流はしんどそうだなあ。歩くならば雲南省に入ってからがよさそうだ。
 

Re: 三重髻山 滝谷川ミニミニ遡行

 投稿者:warajinメール  投稿日:2018年 6月30日(土)09時51分58秒
返信・引用 編集済
  > No.2947[元記事へ]

りんごさんへのお返事です。

> 前に布引滝中段迄登りましたが、一人なので上は登らずトラバースしましたが、やらしかったです。

さすがりんごさん! 私はもう初めから登るのはあきらめて右岸の登山道を巻きました。それにしても梅雨の合間だったせいか、水量が多く堂々とした滝でした。飛龍滝下にあった橋も流されてしまっていて、右岸に渡るには徒渉が必要になっています。滝上のミニゴルジュも両岸にホールドが少なく、見た目よりややこしかったです。まぁ私の力ではどこもみんな難しいですが・・・。

 今度の土日、由良川水系の「聖ヶ谷」、よろしくお願いします。20年来思い入れの谷です。
  
 

四国の山

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 6月30日(土)09時41分59秒
返信・引用 編集済
  台湾の陳さんを案内して四国の剣山と石鎚山に登ってきました。両方とも頂上の小屋に泊まってご来迎を拝むことができました。この時期雨にも合わずに幸運でした。
陳さんは今日はなっちゃんファミリーに案内してもらって天橋立へ行ってます。明日は有馬温泉と六甲からの夜景へ案内します。3日に帰国予定。
許基滄さんたちはしまなみ海道でサイクリングしたりして29日に無事帰国しました。

写真は
1.剣山の朝焼けの空
2.明け行く石鎚
3.瓶が森にある吉野川源流の碑
 

Re: 三重髻山 滝谷川ミニミニ遡行

 投稿者:りんご  投稿日:2018年 6月29日(金)19時05分48秒
返信・引用
  > No.2945[元記事へ]

warajinさんへのお返事です。

前に布引滝中段迄登りましたが、一人なので上は登らずトラバースしましたが、やらしかったです。
 

三重髻山(もとどりやま) 滝谷川ミニミニ溯行2

 投稿者:warajinメール  投稿日:2018年 6月29日(金)00時55分15秒
返信・引用 編集済
  溯行した部分の概念図をUPします。

写真 上 霧生滝 中 大日滝 下 滝谷川溯行概念図
 

三重髻山 滝谷川ミニミニ遡行

 投稿者:warajinメール  投稿日:2018年 6月27日(水)21時10分10秒
返信・引用 編集済
  2018.06.27 近鉄東青山駅~大村川林道~布引滝~二俣(打切り)~稜線林道~東青山駅

 青山高原の「布引滝」を見に行く。家から東青山駅まで電車に乗っている時間だけでも2時間半くらいかかる。駅下のトンネルをくぐって階段を下り大村川林道に出る。川沿いに上流に向かい、右岸支流の破線道に入る。支流の源頭が滝見台辺りになるので、この支流を詰めることも考えたが、ブッシュがひどいので諦めて倒木が立ちふさがる廃道を進む。稜線の林道を登って行くと滝見道の分岐がある。分岐道に入るとすぐに滝見台があり、「布引滝」の全景が見える。
 滝見道を下り、途中から川に降りて溯行に移る。水量が多い。巨岩を越えていくと大滝が目の前に立ちふさがる。「布引滝」で3段に懸かり、上から霧生滝20m、飛龍滝30m、大日滝10mくらいある。右岸の登山道を伝って巻く。「布引滝」の上流にも300mほどV字地形のミニゴルジュが続く。右岸にしっかりした登山道があるが、濡れながら溯行するのも楽しい。
 ミニゴルジュが終わると谷は平凡になるので、二俣で打切り登山道を下る。布引滝部分は左岸の登山道を辿って稜線林道に出る。暑くて長い林道を延々と下り東青山駅に戻る。

写真は 上 滝谷川布引滝上流 中 飛龍滝 下 滝谷川コース図
 

Re: 海外溯行同人総会

 投稿者:warajinメール  投稿日:2018年 6月27日(水)20時16分17秒
返信・引用
  > No.2942[元記事へ]

茂木さんへのお返事です。

> 6月23日、無事終了。
> 世話役をキノポンに交代してやっと肩の荷が下りました.

総会のご成功おめでとうございます。そして長い間同人の会務をお引き受けくださりありがとうございました。お世話になるばかりで、何一つお手伝いできず、申し訳なく思っています。

梅雨に入るころから体調が落ち込み、家でグズグズしている状態が続いていましたが、ようやく回復してきました。何とか小さな沢を歩けるようになりたいです。
 

幻の大滝

 投稿者:幻の大滝  投稿日:2018年 6月25日(月)18時03分21秒
返信・引用
   地震のさ中に「総会」無事に済み、地震の結果も災害が無いようで、安心しました
神戸の地震の際に、わが身に受けたことを思い、安否連絡(電話)どうしようと思いつつⅠ週刊画過ぎてしまいました。申し訳ありません。我が家も何事もなくて、私も随分と元気に成りました。放射線後の注意として「6ヵ月」は安静きかんでした。やっと外歩きが出来ます。
 掲示板を借りて、地震のお見舞いと、私の現状を掲示いたしました。
 

海外溯行同人総会

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 6月24日(日)15時14分23秒
返信・引用
  6月23日、無事終了。
世話役をキノポンに交代してやっと肩の荷が下りました。
参加者は57名(うち成人家族5名、小人5名)でした。
報告は木下の台湾、相川のNZのグルーミーゴルジ、成瀬のボルネオ、キナバルのパナタラン川。
グルーミーゴルジュの毛もよだつ絶体絶命のゴルジュ下降。
パナタラン川の土石流に息を飲みました。
最後に癒し系で韓国の滑の沢を茂木が。
続く飲み会は今年は1時くらいで終わったようだ。
やはりジャスミンがいないとあかんのかな。
なお、今回は台湾から3名参加(溯渓協会2名、渓谷運動協会1名)参加いただきました。
写真は
1.22日台湾の方々の歓迎会
2.23日総会集合写真
3.報告するキノポン

 

メコン川

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 6月22日(金)23時26分4秒
返信・引用
  行きつ戻りつ、またメコン川へ思いが戻る。
石川文洋のベトナムロードを買ってみた。
古い本である。1988年にベトナムを北の端から南の岬まで車で、当然ベトナム政府の協力を得たものであったろう。感覚が古い。
そして私の中の感覚はこの本の時代のまま封印されていたことに気づかされた。
ベトナム戦争、ボートピープル・・・。つらいくらい時代だった。
そして今もそれが引き継がれていると思っていた。
今、メコンに興味を持って調べ始めた時、東南アジアが変化していることにやっと気づいた。
そうおもった時にベトナム、カンボジア、ラオスを真剣に見たいと思うようになった。
 

地震

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 6月20日(水)00時07分20秒
返信・引用
  6/18朝の地震はすごかったな。震源に近かったのでガツンと来てあとは弱い横揺れになってああ助かった。
我が家の点検が済んだら集会所に行って、団地の防災委員会の活動をしました。350世帯の安否確認と建物チェックです。みんな安否確認はできたのですが、建物がちょっと不安あり。
近所の神社の鳥居も根本から折れて倒壊してしまいました。
 

Re: 高槻市本山寺の沢登り

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 6月20日(水)00時02分9秒
返信・引用
  > No.2937[元記事へ]

warajinさんへのお返事です。

ほほー、いるものですね。すき者が^0^肝腎の秘瀑がないなあ。30m連瀑手前から思い切りまいたのかなあ。
 

Re: 高槻市本山寺の沢登り

 投稿者:warajinメール  投稿日:2018年 6月19日(火)10時04分43秒
返信・引用 編集済
  > No.2936[元記事へ]

茂木さんへのお返事です。

>高槻市の本山寺の近く芥川の支流の出灰川(いずりはがわ)の支流で、出灰不動尊のある不動谷の左俣である。登ると東海自然歩道の本山寺とポンポン山の間の縦走路に出る。標高差300m、3時間の谷で記録は当然ない。

 楽しそうな谷ですね。今回は体調がいま一つで参加させていただくことができず残念でした。折を見て歩いてみようと思っています。
 ところでこの谷の「記録」ですが、ネットで検索してみますと結構沢伝いのルートが登られていますね。「溯行記録」ということでもなさそうですので「ない」ということで異論はありませんが・・・。二俣下の滝を含めてほとんどの滝には年齢を刻んだ名前が付けられているようです。

https://yamap.co.jp/activity/1039539
 

高槻市本山寺の沢登り

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 6月17日(日)19時27分53秒
返信・引用
  1カ月ぶりに沢登りした。高槻市の本山寺の近く芥川の支流の出灰川(いずりはがわ)の支流で、出灰不動尊のある不動谷の左俣である。登ると東海自然歩道の本山寺とポンポン山の間の縦走路に出る。標高差300m、3時間の谷で記録は当然ない。お寺のお神楽で身支度して谷に入るとすぐに行場の滝6mがある。シャワーで登らせていただく。左俣に入ってすぐの連瀑は合わせて30mくらいありまぶしい白いしぶきの中を登るのは心地いい。
狭い廊下を抜けると20mの美しい滝がある。これが秘瀑、不動滝だろうか。左から巻いて滝上に出れば上は平凡になり稜線をひたすら目指す。
本山寺山近くではJACの森の整備事業で谷のガレの崩壊防止で堰堤を作っていたのでそれに参加してから下山した。
写真は
1.二俣までにある6m滝のシャワークライム
2.連瀑30mの登り
3.秘瀑20mは美しかった。
 

Re: メコン川

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 6月15日(金)08時10分47秒
返信・引用
  > No.2934[元記事へ]

メコン川は中国に入って瀾滄江と名を変えて北上する。
雲南省、チベットを北上して青海省でタングラ山脈の氷河に消える。
雲南省だけで1000kmもある。
雲南省は美しい所だ。ここを川沿いに旅できたら素晴らしいだろう。
菜の花のシャングリラ・・・、行ってみたい。梅里雪山を見たい。
 

メコン川

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 6月11日(月)07時54分23秒
返信・引用
  メコン川は河口からベトナムを200km、カンボジアに入って500km、ラオスに入って中国まで1900km。
つまり河口から中国国境まで2600kmである。中国に入ると雲南省を1000km、チベットと青海省で2300km。最後はタングラ山脈の5000m超の峰々である。
仮に1日25km歩いたら、おー200日。毎年通って、年に250kmだと90歳になってしまう。
年に500kmでも10年。80歳を越えてしまうけど生きてれば不可能ではない。
しかし、メコンの下流を歩く価値ってあるかなあ。やはり水上から眺めるのがよくないか。
船で遡る。
そして岸に寄せて遺跡や国立公園、あるいは山に登りしながら行く。

写真は
1.ベトナム最南端のカマウ岬
2.カンボジア最高峰のアオラル山
3.タイのナコンパノムからメコン川の向こうにラオスを見る(船橋さん撮影)
ものすごく魅力感じる。
山といえば、メコンに近くベトナムならバーデン山986m、カンボジアならばアオラル山1,813 m、ラオスならビア山 2,817 mがある。今年の冬にはビア山で-8℃の寒波があったそうだ。
カンボジア、ラオスの山がこんな高いとは思わなかった。
 

Re: 韓国 聞慶周辺ミニミニハイキング計画

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 6月11日(月)07時29分35秒
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  > No.2932[元記事へ]

茂木さんへのお返事です。

ははは、ごめん。半島図ありましたね。
このあたりにはずいぶん通ってられますね。
私にとって韓国はずいぶん行きそびれてしまって、遠くなるばかりです。
代わりにメコンがどんどん近くなってます~。

> warajinさんへのお返事です。
>
>
> ははは・・・、だめだめ、
> 韓国全土の地図でここって言わないと、さっぱりです~
> もっと広範囲の地図をお願いしますです。
>
> > 茂木さんへのお返事です。
> >
> > > 韓国の地図で、このあたりの山~って示してくれるとありがたいですう。
> >
> > チュフル山の写真もUPします。白頭大幹の支尾根に聳える姿は、まさに“聞慶鎮山”とあがめられるにふさわしい威厳を備えているようです。
> >
> > 写真は 上 チュフル山主峰の山頂 中 聞慶邑から見上げるチュフル山 下 チュフル山とウンダル山の位置図
> >
 

Re: 韓国 聞慶周辺ミニミニハイキング計画

 投稿者:茂木メール  投稿日:2018年 6月11日(月)07時10分29秒
返信・引用
  > No.2931[元記事へ]

warajinさんへのお返事です。


ははは・・・、だめだめ、
韓国全土の地図でここって言わないと、さっぱりです~
もっと広範囲の地図をお願いしますです。

> 茂木さんへのお返事です。
>
> > 韓国の地図で、このあたりの山~って示してくれるとありがたいですう。
>
> チュフル山の写真もUPします。白頭大幹の支尾根に聳える姿は、まさに“聞慶鎮山”とあがめられるにふさわしい威厳を備えているようです。
>
> 写真は 上 チュフル山主峰の山頂 中 聞慶邑から見上げるチュフル山 下 チュフル山とウンダル山の位置図
>
 

Re: 韓国 聞慶周辺ミニミニハイキング計画

 投稿者:warajinメール  投稿日:2018年 6月11日(月)00時37分46秒
返信・引用
  > No.2928[元記事へ]

茂木さんへのお返事です。

> 韓国の地図で、このあたりの山~って示してくれるとありがたいですう。

チュフル山の写真もUPします。白頭大幹の支尾根に聳える姿は、まさに“聞慶鎮山”とあがめられるにふさわしい威厳を備えているようです。

写真は 上 チュフル山主峰の山頂 中 聞慶邑から見上げるチュフル山 下 チュフル山とウンダル山の位置図
 

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